うだひろき 自己紹介

プロフィール・略歴

1980年12月3日、石川県金沢市生まれ、弥生地区在住
金沢市末町や長坂台で幼少期を過ごす
家族は4人(妻、子供2人)
薬剤師、薬学博士、金沢市職員(金沢市立病院勤務)として11年間勤務

薬剤師として17年間、医療機関で働いてきました。
勤務先で長年の課題だった
「病児保育室が欲しい」という職員の願い。
有志で取り組みを始め、願いが叶った時、
協働の可能性と共に、政治の重要性も知りました。


——社会の課題解決には、政治の力も必要だ。
政治が市民と共に歩む仕組みを作りたい。
うだひろきは、皆さまの声を市政に届けます。
変えてみせます!金沢


活動報告・ブログ

うだひろきは、日頃から市民のみなさまの声を丁寧にお聴きしています。金沢市政を少しでも前へ。
みなさまに親しみを持っていただけるよう、時にプライベートな話題も含めながらご紹介します。

3つの基本政策

01 医療・介護・福祉

人生100年時代の中で、誰もが最後まで自分らしく暮らすためにはどうしたら良いか。制度に人々を当てはめるのではなく、一人一人の人生に寄り添う制度を地域全体で考える必要があります。市民が安心できる暮らしを明日も明後日も。医療、介護、福祉の現場経験を活かし、人生に寄り添った「地域包括ケアシステム・金沢モデル」構築を目指します。

皆様とのお約束

✓ 健康をサポートする行政機能の強化
✓ 健康寿命延伸のための予防医療推進
✓ 全年代が気軽に交流できる場の整備

02 教育・子育て支援

子供一人一人の個性を尊重しながら、成長できる環境を整えたい。子供を育てたいと思える金沢にしたい。そのためには、教育や子育てにかかる予算を拡充し、地域全体で子供たちを守り育て、様々な学びや体験を提供する必要があります。さらには、教育水準の向上、人口増加、経済成長にもつなげていく。育友会、NPO活動の経験を活かし実践します。

皆様とのお約束

✓ 公共施設のこども利用料を無料化へ
✓ 学校、家庭、地域の一体教育の推進
✓ 通院も18歳までの医療費補助を拡充

03 市民協働・参加支援

私は、いしかわクラスター班として医療現場で活動していた際、感染対策物品の不足という窮地を、様々な方に救っていただいた大切な経験があります。地域や暮らしの中にある、たくさんの社会課題、不安、悩み。1人で解決することは難しくても、市民や団体が力を合わせれば、必ず解決できる。誰もが協働し、参加できる仕組みを作っていきます。

皆様とのお約束

✓ 地域活動、市民活動への助成費拡充
✓ 市民センター、公民館の拠点利活用
✓ 学生、NPO法人等の地域進出を推進

行動原則

うだひろきは、政策の実行にあたり、以下の行動原則を大切にします。

医療の専門家として、根拠をもとにした確かな政策提言を

感情論や慣例にとらわれることなく、「根拠(エビデンス)」を何よりも大切にして市政に向き合います。医療の専門家として培ってきた客観的な視点と論理的な思考を最大の強みとして活かし、正確なデータや事実、根拠をもとにした説得力のある政策提言を行います。直面する課題に対しても徹底的に調査し、市民の皆さまの暮らしをより良くするための、安全で実効性のある確かな道筋を誠実に切り拓いていきます。

足元の「町会」から、金沢市全体の未来をつくる

私が町会長として地域づくりを実践しているのには理由があります。町会は自治の最小単位。「町会でできないことが地域でできるはずがない。地域でできないことが金沢市でできるはずがない」という思いで活動しています。だからこそ「自分の町会だけ良ければいい」とは決して考えません。一番身近なコミュニティの課題に真剣に向き合い、そこで得た解決の輪を広げることで、金沢全体のより良い未来へと繋げていきます。

肩書きに頼らず、子どもたちに誇れる等身大の姿勢で

地位や役職にとらわれず、お互いに敬意を払える誠実な関係を何よりも重んじます。権力を笠に着る姿勢や、名ばかりの肩書きは好みません。ひたむきに頑張る方々を心から尊敬し、未来を担う子どもたちに胸を張って見せられる、飾らない誠実な言動を貫きます。